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    家族が増えましたが

    待ち合わせ

    (会社近くの改札にて)

    店長の矢口
         

    渡辺さん、こんばんは!
    ご無沙汰しておます。

    男性のお客様
         

    こんばんは。いつも仕事帰りの遅い時間で、申し訳ないです。

    店長の矢口
         

    いえいえ、全然気にしないでくださいよ(笑)
    では、すぐそこの喫茶店で・・・

    喫茶店

    店長の矢口
         

    二人目のお子さん、おめでとうございます。
    男の子ですか? 女の子ですか?

    男性のお客様
         

    男の子です。
    スマホの写真、見てくださいよ(笑)

    店長の矢口
         

    あ〜可愛い(笑)
    ママ似・・・かな?

    男性のお客様
         

    妻に似てるとよく言われます(笑)
    で、早速なんですが、この子の件もあって相談なんです・・・

    店長の矢口
         

    どうされましたか?

    男性のお客様
         

    私が契約した生命保険ですが、妻1人・子1人の前提で考えたじゃないですか。

    店長の矢口
         

    そうでしたよね。

    男性のお客様
         

    あの時は子どもは1人でいいかなぁと思っていましたが、どういうわけだかコウノトリさんがやってきて(笑)

    僕にもしものことがあったら、毎月毎月家族へお金を届けてくれる保険でしたよね?

    店長の矢口
         

    はい、そうですね。

    家族が増えたが持病がある

    男性のお客様
         

    もう1人家族が増えたら、やっぱり少ないですよね?

    2人の赤ちゃん

    店長の矢口
         

    お申込時の話だけを踏まえれば、将来の教育費とか、そういうことになりますね。

    男性のお客様
         

    2番目の子どもができたら、同じような生命保険の追加を考えていたのですが、そこで問題発生です。
    おそらく保険加入には問題が有る病気を患ってしまっていまして・・・

    店長の矢口
         

    え? 
    ご入院や手術のご連絡はいただいておりませんが、差し支えなければ・・・

    男性のお客様
         

    (ごにょごにょ)

    店長の矢口
         

    まずはですが、お身体の方はきちんと治してくださいね。

    男性のお客様
         

    ありがとうございます。
    病気のことはさておき、子どもが2人いるのに、生命保険の備えは子ども1人分。
    これって絶対にマズイよなぁと思って今回相談した次第です。

    担当は私ですから

    店長の矢口
         

    状況は分かりました。
    では、渡辺さんのご契約内容を改めてご説明しますね。

    (概要のご案内)

    店長の矢口
         

    今度、お子さん2人として、あれこれじっくりとシミュレーションしてみましょう。
    もしもの際、どんな風に生活水準を見直すか、絞れそうな点を探します。

    あとは、渡辺さんにご加入頂いている商品の場合、変換制度というものが利用できます。
    変換制度というのは・・・

    (変換制度の詳細をご案内)

    ノートPC

    男性のお客様
         

    え? そんなことができるんですか?

    店長の矢口
         

    できること・できないことは当然ありますが、できることについてのアドバイスは精一杯させて頂きます。
    渡辺さんの担当は私です。
    前向きな方向に持っていけるよう、一緒に考えていきましょう。
    生命保険は長いお付き合いになる商品ですよ!

    男性のお客様
         

    変換制度、すごく興味深い内容ですね。

    店長の矢口
         

    では詳細について、もう少し具体的にお話ししますね・・・。

    最後に

    男性のお客様
         

    話を聞いたら、なんかスッキリしてきました(笑)

    店長の矢口
         

    生命保険は、長いお付き合いとなる商品です。
    こんな時にお手伝いするために、10年以上この仕事をしてます
    渡辺さんの担当は、これまでも・そしてこれからも私です。
    だから何でも聞いてください!
    今日はありがとうございました。

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